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FEATURES
インターンシップの特徴

このインターンシップが、他とは違う3つの理由

01

“売る”ではなく、

顧客体験価値をつくる。

オルビスが目指すのは、単発で商品を売ることではない。お客様一人ひとりを深く理解し、商品・コミュニケーション・購入体験すべてを通して、「また選びたい」と思える顧客体験価値をつくり続けること。
このインターンでは、顧客インサイトを徹底的に深掘りしながら、長期的なLTV向上につながるマーケティング戦略を考え抜く。“売る”を超えた、ブランドビジネスならではのマーケティングを体感してほしい。

02

事業責任者からの、

“本気”のフィードバック。

このインターンで向き合うのは、用意された“正解のある課題”ではない。実際にオルビスのマーケティングを担う社員が、各チームの議論からアウトプットまで伴走し、実務レベルの視点でフィードバックを行う。
表面的なアイデアや、なんとなくのロジックでは通用しない。事業成長と顧客価値の両方に向き合い続ける、オルビスのマーケターならではの鋭い問いを通して、自分の思考の癖や弱点、そしてマーケティング職として伸ばすべき視点まで明確になる。

03

“マーケティング職確約”の

本選考へ、直結する。

オルビスの採用は、“総合職採用後の配属ガチャ”ではない。1年目からマーケティング戦略の意思決定に携わり、顧客理解・施策立案・効果検証までを一気通貫で担う環境がある。

また、インターン後には一人ひとりに個別フィードバックも実施。事業責任者・現場社員から、思考の癖や強み、今後伸ばすべき視点まで率直にフィードバックを行う。自分自身の現在地を知り、今後の就職活動に活かせる学びの場にもなるはず。

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BLOG

オルビス「社長室」の挑戦。新設の裏側、
部署横断で新しい価値を生み出すために

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オルビスの社長室とは

社長室のミッション

社長室は、次期経営者候補で組成する社長直下の組織で、オルビスの事業戦略における各部署の課題解決を担当。中長期的な視点で「戦略立案から実行まで」を一気通貫で推進し、オルビスのさらなる成長をダイナミックに加速させることがミッションです。部門の枠を超えた全社横断的な課題や、組織の隙間に落ちる複雑な問題に対し、スピーディに解決へ導きます。

社長室配属後に担っていただくこと

事業に対して短期的にプロジェクトベースで携わっていくコンサルティングファームとは違い、事業会社だからこそ中長期的に事業の経営課題解決を担うことが出来ます。事業責任者として価値を発揮してほしいというだけではなく、「経営者の登竜門」として位置付けるポジションを1年目から担っていただきます。

MENTORS
フィードバック責任者&メンター紹介
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フィードバック総責任者

CRM推進部 部長

山口 直

オルビス初のメンズ向けブランド「ORBIS Mr.」の立ち上げ、象徴シリーズ「オルビスユー」のリニューアル、ブランド初となるクレンジングオイルのローンチなど、オルビスの成長を支える重要プロジェクトを牽引。全体戦略責任者として、マーケティング戦略の立案から部門を越境した推進までを一気通貫で担い、計画を大きく上回る販売実績を実現してきた。現在はCRM領域の責任者として、購入後のお客様との関係を深め、継続的に選ばれ続けるためのCRM全体戦略を統括。オルビスの中長期的な事業成長を牽引している。

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メンター

ダイレクトブランディング部 部長

前田 創一郎

デジタルとオフラインのマーケティングを横断して経験したのち、LTV最大化を目的に、ダイレクトマーケティングとブランディングを両立する広告戦略を統括。獲得効率にとどまらず、ブランドへの共感形成や継続的な関係構築までを見据えたマーケティング設計を担っている。

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メンター

MD(マーチャンダイジング)担当 部長代理

割石 寛之

MD領域の責任者として、オルビス全商品の販売戦略を統括。商品を「いつ市場に出し、誰にどのように届け、どう成長させるか」を判断し、中長期の商品化計画、販売計画、訴求方針、発売後の売上分析・改善までを一貫して指揮。商品を起点に、事業成長に直結する意思決定を担っている。

WHAT
YOU GET
このインターンシップで得られるもの

この一日が、一生を変える価値になる

この一日のインターンシップを通じて、あなたは何を得られるのか。

具体的なスキルやキャリアの可能性など、大きく4つに整理しました。

01

顧客理解

N1を深掘りし、“顧客インサイト”を捉える力

一人の「N1(特定のお客様)」を徹底的に観察し、表面的なニーズの奥にある本音や感情の変化を読み解く。膨大な一次データを持つD2Cのオルビスだからこそできる、“血の通ったマーケティング”の起点となる顧客理解を学ぶ。

02

仮説構築

論理と感性を往復し、“勝てる仮説”を組み立てる力

数字を構造的に捉えるロジカルな視点と、データには現れない感情を捉える感性。その両方を行き来しながら、「なぜ人の心が動くのか」を突き詰め、事業成長につながる強い仮説を構築する力を養う。

03

戦略設計

顧客体験(CX)まで設計する、一気通貫のマーケティング力

インサイトを見つけるだけでは、マーケティングに価値は生まれない。その気づきを「どんな価値として届けるか」「どんな体験として記憶に残すか」まで設計し、選ばれ続けるブランドをつくる戦略思考を実践形式で学ぶ。

04

事業視点

LTV起点で、“売れ続けるブランド”を育てる力

オルビスが向き合うのは、一度買ってもらうための短期的な認知獲得ではない。継続利用、共感、ファン化までを見据え、お客様との長期的な関係性を育てながら事業を成長させる。D2C×ブランドビジネスを展開するオルビスだからこそ学べる、“LTV起点”のマーケティング視点を身につける。

PROGRAM
プログラム

短くも、濃密な一日に

10:00 - 11:00
事業責任者による マーケティングセミナー
11:00 - 13:00
グループディスカッション
13:00 - 14:00
事業責任者による中間フィードバック
14:00 - 18:00
グループディスカッション ※途中メンターが並走
18:00 - 18:45
発表・事業責任者による フィードバック
18:45 - 19:00
質疑応答および選考のご案内
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VOICE
ボイス

過去参加者の声

京都大学 
工学部

役員や事業責任者の方が、最初の壁打ちから最終提案の仕上げまで、実務と同じ熱量で伴走してくれました。フィードバックの質も深さも、他のインターンでは経験できないレベル。"学生だから"という手加減が一切なく、本気で向き合ってもらえたことが、何より自信になりました。

慶応義塾大学 
経済学部

マーケティングへのイメージが、参加前と後でまったく変わりました。"どう売るか"という手法論ばかり考えていた自分に気づき、顧客理解を起点に事業を成長させるという本質に初めて触れた感覚です。職種への見方だけでなく、就活の軸そのものを問い直すきっかけになりました。

早稲田大学 
文化構想学部

事業責任者からの問いは、毎回自分の思考の浅さを突いてきました。なぜこのお客様なのか?なぜこの施策なのか?答えるたびに、顧客視点と事業視点で考え抜くフレームワークが自分の中に蓄積されていく実感がありました。教科書では得られない、実戦的な戦略思考を短期間で習得できます。

東京理科大学
創域理工学部

自分の思考プロセスや発言に向き合ったフィードバックをもらえたことが、一番印象に残っています。「あなたの考えのここが惜しい」と具体的に指摘してもらえるから、気づきが心に刺さりました。大人数のインターンだと埋もれてしまいがちですが、オルビスは私自身をちゃんと見てくれている、という感覚がずっとありました。

過去選考加者の内定先

オルビス / P&G / ユニリーバ / ユニ・チャーム / サントリー / キリン / アクセンチュア / PwCコンサルティング / デロイト トーマツ / リクルートホールディングス / サイバーエージェント / DeNA

オルビス / P&G / ユニリーバ / ユニ・チャーム / サントリー / キリン
 アクセンチュア / PwCコンサルティング / デロイト トーマツ
リクルートホールディングス / サイバーエージェント / DeNA

FLOW
フロー

参加までの流れ

たった一日で、

思考が、視座が、

キャリアが変わる。

はじめの一歩を

踏み出してほしい。

01
ENTRY
02
書類選考
03
本イベント参加

たった一日で、

思考が、視座が、キャリアが変わる。

はじめの一歩を踏み出してほしい。

ENTRY

/ エントリー

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「マーケティング=広告やプロモーション」。
そんなイメージを持っているなら、オルビスのインターンで、
その認識は大きく変わるかもしれない。

マーケティングの本質は、“顧客価値を創造すること”。
単に商品を売るのではなく、顧客を深く理解し、本質的な課題を捉え、
選ばれ続ける理由をつくり続けることだ。

オルビスのマーケティングは、数字やロジックだけでは終わらない。
数字の奥にある、お客様一人ひとりの感情や価値観まで捉え、
本当に求められている価値を追求する。
「データドリブン×ヒューマンドリブン」——それが、オルビス流のマーケティング。

本質的なマーケティング力を、本気で身につけたい人へ。
このインターンで、“売る”を超えたマーケティングに挑んでほしい。

「マーケティング=広告やプロモーション」。そんなイメージを持っているなら、オルビスのインターンで、その認識は大きく変わるかもしれない。

マーケティングの本質は、“顧客価値を創造すること”。単に商品を売るのではなく、顧客を深く理解し、本質的な課題を捉え、選ばれ続ける理由をつくり続けることだ。

オルビスのマーケティングは、数字やロジックだけでは終わらない。数字の奥にある、お客様一人ひとりの感情や価値観まで捉え、本当に求められている価値を追求する。「データドリブン×ヒューマンドリブン」——それが、オルビス流のマーケティング。

本質的なマーケティング力を、本気で身につけたい人へ。このインターンで、“売る”を超えたマーケティングに挑んでほしい。

2028 INTERNSHIP

/ マーケティング職

【マーケティング職確約・本選考直結】

マーケティングの本質に挑む実践型1dayインターン

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