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WORKS

/ 商品企画職 仕事紹介

あなたの想いやアイデアが、

誰かの日常をここちよく変えていく。

お客様の声を、商品という形に。

オルビスが目指すのは、年齢や流行にとらわれず、その人がその人らしく、

ここちよく過ごせる毎日に寄り添うブランドであること。

一人ひとりの中に眠る美しさを信じ、引き出すために。

お客様の声から生まれる“想い”を受け取り、商品として形にしていきます。

1年目からお客様と向き合い、考え抜いたアイデアが商品となり、誰かの日常に届いていく——。

その瞬間に立ち会えるのが、オルビスの商品企画の仕事です。

オルビスが目指すのは、

年齢や流行にとらわれず、

その人がその人らしく、

ここちよく過ごせる毎日に

寄り添うブランドであること。

 

一人ひとりの中に眠る

美しさを信じ、引き出すために。

お客様の声から生まれる

“想い”を受け取り、

商品として形にしていきます。

1年目からお客様と向き合い、

考え抜いたアイデアが

商品となり、

誰かの日常に届いていく——。

その瞬間に立ち会えるのが、

オルビスの商品企画の仕事です。

お客様の声を、
商品という形に。

あなたの想いやアイデアが、

誰かの日常を

ここちよく変えていく。

お客様の声を、
意思決定の真ん中に置く。

それが、
オルビスの成長戦略です。

お客様のインサイトに寄り添い、
商品を形にしていく

オルビスの商品企画は、お客様のインサイト(隠れた本音)に徹底的に寄り添うことから始まります。表面的なニーズをなぞるのではなく、その奥にある悩みや願いを丁寧に読み解き、商品づくりを進めていきます。研究開発、マーケティング、PRなど多くの部署と連携しながら、1〜2年かけて“想い”を形にしていきます。

​リサーチ

市場・競合・顧客動向リサーチ

誰の、どのようなお悩みに応えるか。市場需要度や競争優位性はどれくらい見込めるか。商品企画の指針となるリサーチを行います。

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​ヒアリング

顧客インタビュー

お客様に直接インタビューを行い、リアルなお悩みをヒアリング。市場ニーズに対する解像度を上げていきます。

​設計

商品コンセプト設計・ターゲット設計・処方設計

市場調査やヒアリングを通じて得たインサイトを元に、ターゲットや商品コンセプトの方向性を描きながら、処方の設計を行います。

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​開発

研究所との連携

効果・効能はもちろんのこと、触感や使いごこちの良さにまで徹底的にこだわります。サンプル試作は90回以上になることも。妥協することなく、納得いくまでとことん向き合います。

​協働

関連部門(開発・マーケ・販促・PR等)との連携・調整

マーケティングをはじめとする関連部門と連携しながら、商品の魅力を誰に、いつ、どのように伝えていくかを検討します。商品を必要とするお客様に届けるための最善を考え抜きます。

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​発売

​発売

最適なタイミングで市場へ。初速の反応やお客様の声をすばやく収集・分析し、改善とより良いコミュニケーションにつなげます。「つくって終わり」にせず、発売後も価値を磨きつづけます。

お客様のインサイトに
寄り添い、
商品を形にしていく

01

キャリアステップ

01

/ キャリアステップ

小さな挑戦の積み重ねが、

将来、新しい価値を生み出す。

限定商品の企画など、まずは小さな挑戦から始まり、OJTのサポートを受けながらスコープを広げて主力ラインの主担当へ。最初から完璧である必要はありません。試行錯誤を重ねながら、商品企画のスキルや経験を磨き、やがてはマネジメントへキャリアを広げていくこともできます。ここでは、商品企画職3名のリアルなキャリアの軌跡をご紹介します。そこに、あなた自身の未来を重ねてみてください。

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入社1年目から、
商品企画の主担当に。

入社1年目から、
商品企画の主担当に。

2024年 新卒入社

S.Iさん

1年目の夏、プレストパウダーの限定品企画で主担当に初挑戦。その後、ベースメイクアイテムの主担当を経て、スキンケアカテゴリーまで担当領域を広げ、2年目には複数企画を並行して担っています。先輩のサポートを受けながら、挑戦と検証を積み重ねることで、企画者としての「軸」を育んできました。自らの企画でお客様の人生に寄り添い、日常に彩りを届けることを目標に、商品づくりに向き合いつづけています。

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商品企画を極め、
ブランド全体を率いる
存在へ。

商品企画を極め、
ブランド全体を率いる存在へ。

2015年 新卒入社

A.Bさん

メイクからスキンケア、スペシャルケアへ。お客様の声と科学的データの検証を行き来しながら、企画・検証・磨き込みを愚直に積み重ねる——その深さがやがて企画の幅を生み、30代前半で部門を率いる立場へ。顧客視点とつくり手の視点双方を大事にしながら、ブランドの核をデザインしつづけています。

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商品企画の経験を糧に、
新たな挑戦へ。

商品企画の経験を糧に、

新たな挑戦へ。

2013年 新卒入社

T.Sさん

商品企画で培った顧客起点の視点と構想力を強みに、商品の魅力を「どう届けるか」を担うマーケティング職へ異動。マネジャーを経て、現在は部長として組織を牽引しています。商品企画で磨いた深い顧客理解と、マーケターとして培った数字への高い解像度を掛け合わせ、事業成長を着実に前へと進めています。

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​商品企画職の成長環境
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お客様の本音を読み解き形にする

データだけに頼らず、お客様の“生の声”に寄り添うことから始まります。インサイト(隠れた本音)に耳を傾け、その奥にある悩みや願いまで丁寧にすくい上げていく。「お客様の悩みを本当に解決できるのか」を常に念頭に置き、時には、販売直前で商品を見直すことも。流行に左右されず、その人らしさを引き出す本質的な価値を形にしていきます。

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ワンチームでお客様のもとへ

お客様視点を大切に、商品企画だけでなく、マーケティング、販売、PRなど、領域を越えて多くの部署と議論を重ねながら商品を形にしていきます。様々な専門性をつなぎ合わせてブランドの体験価値を高めていく経験は、あなたのキャリアにとって大きな糧になります。

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充実した支援体制(研修/OJT)と挑戦環境

配属後はメンターが伴走し、OJTを通じて小さな成功体験を積み重ねながら、着実にスキルや担当領域を広げていきます。安心できる環境のもと、早い段階からブランドの重要なプロジェクトや企画に挑戦できるチャンスもあります。

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